2009年1月16日 (金)

■2009年の目標 その2

近頃すっかりお留守になってた着物をもう少し着るか。と仁王立ち

手始めに川越唐桟を見に川越行ってこようかと思います、自転車で(笑)

小江戸川越 呉服かんだ<川越唐桟(川唐)特約店>
呉服笠間 川越唐桟・川唐取扱店

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2007年4月29日 (日)

■4/14 ずがんぢライブのこと

去る4/14、大塚ウェルカムバックにて、

お友達の真綾さん、工口様、MOLLYさんがやってる

すかんちコピーバンドずがんぢのライブがありました。

(同じ日にminoke?のライブもあって急いでたので

工口様にもMOLLYさんにもロクにご挨拶もできず…。

ごめんなさい!)

ずがんぢのライブはこれで3度めかな、見るの。

みんな楽しそうで、見てるこちらも楽しいです。

ご本家はあまり知らないので、もっといろんな曲聞いてみたい。

すかんちを知らない人が聞いても楽しめるように、ノリがよくて

キャッチーで盛り上がれるもの、という選曲になってるのかしら。

でもそうなるとどうしても似たタイプの曲が多くなりますよね。

昨年11月にアウトブレイクでやったすかんちコピーバンドばかりが

集まったイベントの時が一番楽しかったかな。お客さんもみんな

すかんちファンばかりだろうから選曲の制約も少なかったのかと。

「時間の言葉」という曲がとても印象に残ってます。

うん、あれカッコよかった。

次も楽しみにしています。

あゆみ、着物姿。派手めステージ衣装の真綾さん「ちょっとかして……」あゆみ「へーい。」直さずにはいられない着付師まあやであった。

上は着物をきて真綾さんに会った時のお約束の光景。

いつもグダグダだからな〜(笑)

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2007年4月25日 (水)

■4/14 minoke?ライブのこと

去る4/14、吉祥寺シルバーエレファントにて、
minoke?の1年ぶりのライブがありました。

私、撮影係でございました。


guzzi「なのになんでそのカッコなの……?」あゆみ「着たいから。」縞の着物に三脚せおってヒップバッグ。

ま、そんなことは余談ですが。

ご来場くださったみなさま、ありがとうございました。

階段の踊り場に陣取ってた着物をきたヤツは私です。

miximinoke?コミュニティの管理人やってます。ヨロシク。

【SET LIST】

1.Dream within a Dream(from Propaganda)

2.mari

3.Catalunya

4.寛太の従兄 (cousin of Canterbury)

5.Tri-band-boom part1

6.Tri-band-boom part2

7.名古屋の従姉 (cousin of Nagoya)

 1.Dream within a Dream(from Propaganda)

カバー曲。5人目のminoke?ともいうべきトランペットの
ハチさんが名古屋から参戦。うっとり〜。

 2.mari

ミステリーもののオープニングテーマみたい。
映像の雰囲気としてはルパン三世とか〜古畑任三郎とか〜
カウボーイビバップとか〜(曲じゃないよ、映像ね。
好き勝手テキトーなこと言ってます)。

 3.Catalunya

初演。作曲途中のMIDIは聞いたことあったんですが、
どっしりした曲になっててびっくり(勝手に「巡礼の踊り」とか
呼んでたくらいもっと軽やかな曲を想像してた)。

だんなさんがコレつくってる頃、私は
従姉からもらった『モンセラートの朱い本』という14世紀歌曲の
DVDを聞きまくっていたので、ちょっと雰囲気かさなるところも
ある気がしてこのような曲名をつけました。

 4.寛太の従兄 (cousin of Canterbury)

大好き…!

寛太はカンタベリーのカンタ。
以前、POSEIDONのカンタベリーウィークに出たとき
「カンタベリーっぽい曲やるか〜」と、スタジオでセッションして
出来た曲だそうです。

今までサックスに納得のいかない一音があったのですが、今回は
違った。スッキリしました。トランペットが一緒だった
からでしょうか?

 5.Tri-band-boom part1
 6.Tri-band-boom part2

この2曲は空を飛んでいる鳥の曲だと思います。
飛んでいる空は全然違う。風景が。気候が。

…でもTriって、鳥じゃないんだね、3なんだね…。

 7.名古屋の従姉 (cousin of Nagoya)

なーごやのおじさん!って最後に叫んで謎を呼んでいる曲。

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2006年11月18日 (土)

季節と着物の柄

着物は生地の種類と仕立て方によって、着用時期がだいたい決まっています。


1ガツ2ガツ3月4月 5月6月7月8月9月10月11ガツ12ガツ
アワセヒトエ薄物ウスモノヒトエ

袷(あわせ):透けない生地/裏地あり

単(ひとえ):透けない生地/裏地あり

薄物(うすもの):透ける生地/裏地なし

というのが教科書通りのお答え。

着物の袖。梅?"

さて、画像は手持ちの着物です。袖のアップ。

梅の花の柄だと思うんですが。

梅といえば1月から2月、かろうじて3月くらいに身につけたい柄です。



ところがですね、この着物、なんですよ…。どうしろと!

それとも梅じゃないのかしら。

他に単の季節にあう、こういう木の花、あります?

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2006年10月19日 (木)

■木綿の着物でお出かけ

西荻駅にて。ノンさん「あそこの袴姿の人はあなたのだんなさまかしら?」私「そうでーす。てへー」

ノンさんと西荻窪に木綿着物展を見に。

そしてその前にうちのだんなさんはこのカッコで楽器フェスティバルに行ってたよ。

絵をかくので精根尽きはてたので詳細は
ノンさんの日記をどーぞ!

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2006年6月29日 (木)

6月24日の着物

保多織のきものに亀の帯"

makotoさんが参加しているビッグバンドのライブを聞きに赤坂へ。

仕事は一段落、梅雨も中休み。着物日和だ、ありがとう神様!

店頭でよだれをたらしていたらダンナサマが買うてくださった

(ボーナス直後でしたんでね…)亀の柄の帯、初着用。

7〜8月には着られない帯なので6月最後の週末滑り込みセーフ。

亀というのは和装の柄としてありがちな気がしますが、

カジュアルで可愛いものは少ないです。


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